河本親族の不正受給

(2009年)

三重県桑名市で生活保護を廃止された53歳男性が餓死状態の遺体で発見される。

福岡県北九州市で生活保護の相談に訪れていた39歳男性が孤独死していたのが発見される。

 

生活困窮世帯の餓死・孤独死の事件は毎年報道されている。

特に、国の生活保護行政のモデルとされたといわれる北九州市では2007年、生活保護を打ち切られ「おにぎり食べたい」「働けないのに働けと言われた」「法律は飾りか」等と書き残して亡くなった52歳の男性のミイラ化した遺体が発見されたのをはじめ、05年から3年連続で4件の餓死・自殺事件が起きている。

↑現在でも起きている。

 

 

さて...これに対して河本親族の不正受給について、何故この様な事が起きているのか...

理由は簡単

「在日」

である為だ。

「誰が?」かは察する事。

これは今回に限らず、今まで何度も起きている事なのだ。

なのに各メディアはこれを報道しない。

 

何故だろうか?

 

理由は簡単

これもまた

「在日」

であるが故に、在日に操作をされているが故に、日本のメディアは「在日」に関するものは選んで報道する。

 

そして在日、いや、韓国にここまで良い様に使われているのはメディアだけでは無い、日本「国」もである。

と、いうよりも日本「国」が良い様に使われているが故にメディアもおかしくなっている。

 

 

 

 

この惨状はとても見過ごせるものでは無い。

 

 

見過ごしてはならないのである。